はめふら2期7話のあらすじと感想

はめふら2期7話のあらすじと感想

2021年夏アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…X」の第7話「願いが叶ってしまった…」のあらすじと感想です。

今回はカタリナたちが魔法省の見学に訪れるのですが、そこでなんと魔法道具にうっかり取り込まれてしまいます!

マリアの意外な一面も見れるお話になっていましたよ。

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あらすじ

はめふらXの7話のあらすじです。

魔法省で働くラファエル・ウォルトは、見学に訪れたカタリナたちと再会する。一同はラーナ主導の元、古物商から手に入れたという魔法道具の実験を行うことに。『夢が叶うドールハウス』と名付けられたボロボロのドールハウスを前にカタリナは、固く閉ざされていた玄関の扉を開けてしまうのだった。

出典:https://hamehura-anime.com/story/ep07/


感想

7話では魔法道具のドールハウスにカタリナたちが取り込まれて、自分の夢を叶えるというお話になっていました。

それぞれの夢が描かれていたのですが、かなりカオスな内容になっていて、すごく面白かったです。

私がとくに面白かったのが、筋肉ムキムキなマリア!

さすが乙女ゲームの主人公なだけあって、マリアの発想ってかなり面白いですよね。

あとキースの夢も面白かったです。

キースの夢では皆性転換していたのですが、男性陣の声優さんがそのまま女声も担当していたのがツボでした。

皆がどんな願望を持っているのか、すごくわかりやすく表現されていた楽しい回でもあるのですが、個人的にはラファエルとカタリナのやりとりが好きな回でもあります。

ラーナがオタク感あるのも可愛くて良かったです!

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